対人葛藤や謝罪、赦し、公正感、怒りなど、利害の不一致とその解決過程における認知や感情の働き、解決行動の規定因について、ゼミ生とともに研究しています。問題意識がはっきりしていれば、ゼミ生の関心に沿った研究も可能です。また、本学科は認定心理士や公認心理師にも対応しています。

研究室URL
https://www.tohoku-gakuin.ac.jp/faculty/liberalarts/human/